『第34回東京国際映画祭』10/30-11/8 開催

東京都中央区・千代田区(日比谷・有楽町・銀座)

 

 

クレジット:(C)TIFF2021
予告編配信の使用許諾権:地ムービー

概要

名称:第34回東京国際映画祭

期間:2021年10月30日(土)~11月8日(月)[10日間]

会場:
シネスイッチ銀座(中央区)、角川シネマ有楽町、TOHOシネマズ シャンテ、ヒューマントラストシネマ有楽町、有楽町よみうりホール、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場、東京国際フォーラム、TOHOシネマズ 日比谷(千代田区)ほか、都内の各劇場及び施設・ホールを使用

オフィシャルサイト:https://2021.tiff-jp.net/ja/

主催:公益財団法人ユニジャパン(第34回東京国際映画祭実行委員会)

共催:
経済産業省
国際交流基金アジアセンター(アジア映画交流事業)
東京都(コンペティション部門、ユース部門)

後援:
総務省/外務省/観光庁/中央区/独立行政法人日本貿易振興機構/国立映画アーカイブ/一般社団法人日本経済団体連合会/東京商工会議所/一般社団法人日本映画製作者連盟/一般社団法人映画産業団体連合会/一般社団法人外国映画輸入配給協会/モーション・ピクチャー・アソシエーション(MPA)/全国興行生活衛生同業組合連合会/東京都興行生活衛生同業組合/特定非営利活動法人映像産業振興機構/一般社団法人日本映像ソフト協会/公益財団法人角川文化振興財団/一般財団法人デジタルコンテンツ協会/一般社団法人デジタルメディア協会

支援:文化庁

 

作品データ

○コンペティション部門(応募作品数:1,533本、国と地域数:113)

『アリサカ』ミカイル・レッド監督、フィリピン

『カリフォルニー』アレッサンドロ・カッシゴリ監督、ケイシー・カウフマン監督、イタリア

『クレーン・ランタン』ヒラル・バイダロフ監督、アゼルバイジャン

『ザ・ドーター』 マヌエル・マルティン・クエンカ監督、スペイン

『その日の夜明け』アソカ・ハンダガマ監督、スリランカ

『四つの壁』バフマン・ゴバディ監督、トルコ

『オマージュ』シン・スウォン監督、韓国

『ちょっと思い出しただけ』 松居大悟監督、日本

『市民』 テオドラ・アナ・ミハイ監督、ベルギー/ルーマニア/メキシコ

『一人と四人』 ジグメ・ティンレー 監督、中国

『もうひとりのトム』ロドリゴ・プラ監督、ラウラ・サントゥージョ監督、メキシコ/アメリカ

『復讐』ブリランテ・メンドーサ監督、フィリピン

『ある詩人』ダルジャン・オミルバエフ監督、カザフスタン

『三度目の、正直』 野原位監督、日本

『ヴェラは海の夢を見る』カルトリナ・クラスニチ監督、コソボ/北マケドニア/アルバニア

○オープニング作品
『クライ・マッチョ』クリント・イーストウッド監督、アメリカ

○クロージング作品
『ディア・エヴァン・ハンセン』スティーヴン・チョボスキー監督、アメリカ

TIFFCOM 2021

開催期間:2021年11月1日(月)~11月3日(水)【3日間】
主催:公益財団法人ユニジャパン
TIFFCOM2021 HP:https://tiffcom.jp/

TIFFCOM 対象コンテンツ / サービス・カテゴリー
映画、テレビ、アニメーション、モバイル / インターネット(OTT、VOD)、ホームエンターテインメント(DVD、Blu-ray)、機内エンターテインメント、最新技術(CG/Digital/VR/AR)、原作(小説 / コミック)/ 書籍の映像化権 / リメイク、キャラクター、ゲーム、玩具、イベント / コンサート、音楽、ポストプロダクション / 翻訳、地域文化 / 地方 / 旅行、など

TIFFCOMは、日本で唯一の国際映画製作者連盟公認の国際映画祭である「東京国際映画祭(TIFF)」と併催される、アジアを代表するコンテンツマーケットです。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく、世界各国から有力なバイヤーが来場いたします。 近年では、完成したコンテンツの売買だけでなく、IP(知的財産)、書籍の映像化権を扱う出展者が増加傾向にあり、映画やアニメ、ゲームなどマルチメディア展開に関する商談の増加により、映像化の機会を広げる場としてTIFFCOMの価値をさらに発展させ、成果を挙げています。

作品検索 タイトル・人・etc.
作品
予告編
インタビュー
このエントリーをはてなブックマークに追加
地図で探す