映画『そらのレストラン』11月11日「チーズの日」、チーズを使ったサポーター店 全国から募集。(映画の舞台:北海道せたな町)

北海道せたな町

©2018『そらのレストラン』製作委員会

北海道・洞爺湖を舞台に2012年1月に公開された『しあわせのパン』、北海道・空知を舞台に2014年10月に公開された『ぶどうのなみだ』に続く、北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』。

主演は、この北海道映画シリーズの過去作品に引き続き、北海道出身俳優の大泉洋。
牛を飼いながらチーズ工房を営む亘理(わたる)役を演じます。

そこで、2018年11月11日(日)「チーズの日」、北海道せたな町を舞台に、チーズをはじめこだわりの食材に挑む仲間を描いた映画『そらのレストラン』(2019年1月25日(金)全国ロードショー)を応援するお店(サポーター店)が募集されました。
 
サポーター店には、映画のポスター・チラシ等が送られます。
また、サポーター店は、お店のこだわりなど店舗情報を写真とともに、映画公式SNS等で紹介されます。

©2018『そらのレストラン』製作委員会

【参加の条件】
○映画『そらのレストラン』でメインの食材となるチーズを専門に販売していらっしゃるお店であること。
○同じく、チーズを使ったこだわりの料理を扱った飲食店であること。
○「笑顔と仲間と出会うたび、きっと人生はおいしくなるはず」という映画『そらのレストラン』のコンセプトに共感していただける、飲食店であること。
○チーズだけでなく、コーヒー豆、野菜など食材にこだわったカフェ、飲食店であること。

公式サイト:https://sorares-movie.tumblr.com/ から、ご参加ください。

作品データ

ストーリー:
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

公開日:2019年1月25日(金)全国ロードショー
監督・深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子
主題歌:「君がいるなら」スカート(PONY CANYON) 
挿入歌:「Bradford」世武裕子(PONY CANYON)/「花束にかえて」スカート(PONY CANYON)

出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世

配給:東京テアトル
オフィシャルサイト:http://sorares-movie.jp/
クレジット:©2018『そらのレストラン』製作委員会

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