映画『ハード・コア』予告編(ディレクターズカット版)

東京・下北沢

 

 

クレジット:©2018「ハード・コア」製作委員会
配給:KADOKAWA
予告編配信の使用許諾権:地ムービー
公開日:2018年11月23日

ロケ地:東京・下北沢、他

地域ばなし・プロダクションノート:

山下敦弘監督が自ら手がけたポスター&予告映像(ディレクターズカット版)です。映画『ハード・コア』の魅力を伝えるためには一つだけの予告編に絞ることは出来ないと、自ら予告編を制作しました。

東京・下北沢でクランクインしています。

p>地ムービーポータルサイト:作品紹介ページ(近日公開)

 

2018年11月23日公開
上映館案内

作品データ

山田孝之×佐藤 健×荒川良々
謎のロボットが彼らの未来を変える―不器用だけど真っ直ぐ生きる男たちの人生活劇

クレジット:©2018「ハード・コア」製作委員会
製作年:2018年
公開日:2018年11月23日
製作国:日本
配給:KADOKAWA
上映時間:124分
映倫区分:R15+
オフィシャルサイト: http://hardcore-movie.jp/

ストーリー:
現代日本―。都会の片隅で細々と生きる権藤右近(山田孝之)はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌いだ。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所もなくしてきた。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山(荒川良々)だけが唯一心を許せる友人だ。二人を見守るのが、右近の弟・権藤左近(佐藤 健)。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。ある日、そんな彼らの前に、謎の古びたロボットが現れ、男たちの人生が一変するような一大事が巻き起こる。 数々の話題作を生み出してきた山田孝之と監督・山下敦弘の盟友コンビが、愛読書であったコミック「ハード・コア-平成地獄ブラザーズ」を完全映画化。山田孝之、佐藤 健、荒川良々、さらには松たか子、そして石橋けい、首くくり栲象、康すおんら個性溢れる豪華キャスト、スタッフで贈る、切なくて可笑しい、まさにこの平成末期に必見の、男たちの人生活劇。
「腐っているのは世の中なのか、俺たちなのか――」

キャスト

山田孝之、佐藤健、荒川良々、石橋けい、首くくり栲象、康すおん、松たか子

スタッフ

監督:山下敦弘
脚本:向井康介
プロデューサー:二木大介、根岸洋之、山田孝之
原作:狩撫麻礼・いましろたかし「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」(ビームコミックス/KADOKAWA刊)
音楽:Ovall(Shingo Suzuki mabanua 関口シンゴ)
エンディングテーマ:Ovall feat. Gotch 「なだらかな夜」(origami PRODUCTIONS)
撮影:高木風太
照明:秋山恵二郎
美術:安宅紀史
録音:竹内久史
編集:佐藤崇

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下北沢
世田谷区下北沢駅

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