PV『SUSUKINO BEAT』予告編

北海道札幌市 すすきの(ススキノ)

 

 

作品タイトル:ショートフィルム PV『SUSUKINO BEAT』予告編

楽曲名:SUSUKINO BEAT(すすきのびーと)
歌・作詞:長谷川雅弘+NORI(逢見則子)ナイトイン21世紀
作曲:LIL`J(りるじぇい)+TSUKASA(つかさ)
歌:ススキノオールスターズ

配給・宣伝・企画プロダクション:MACH ナイトイン21世紀
予告編配信の使用許諾権:地ムービー
クレジット:(C)MACH/スパイラル・ピクチャーズ

地域からの発信・ロケ地:北海道札幌市 すすきの(ススキノ)

地域ばなし:
コロナ禍の中、日本三大歓楽街の一つ、北海道札幌市「すすきの(ススキノ)」の人たちは不安な日々を過ごしています。そんな中「すすきの」は今、新北海道スタイルに適応すべく、耐え忍びながらも、老舗のライブバーは閉店を決断するなど、少しづつ疲弊していっています。
そこで、自分たちが育った「すすきの」に元気を取り戻したい、という思いから、今回の「SUSUKINO BEATプロジェクト」が誕生しました。
「すすきの」のライブバーは全国屈指のレベルの高さです。普段はライバルとしてパフォーマンスの高さを競い合うアーティストが、「すすきの」を歌の力で元気にしたいという思いから集結し、本楽曲「SUSUKINO BEAT」(ススキノビート)が完成しました。
コロナ禍で「夜の街関連」というワードが出るたびに大きく揺れ動く「すすきの」。その「すすきの」で働く全ての人たちへのエールソングです。
なお、「SUSUKINO BEAT」の収益金は、プロジェクトに参加頂いた、ライブバー関係者、ショートフィルムPVで出演頂いた店舗に分配されます。

撮影参加・協力店:
ちょっとばぁ、極薄ラムしゃぶ専門 工藤羊肉店、北海道産酒BARかま田、BAR TAMOON、エル・パティオ、ロゼワインとおばんざい 白檀、Club Carnet、エデン、武鳥、成吉思汗 なまら、スープカレーショップ チュッタ!ススキノ本店、ラウンジ 美花、SHOW MUSEUM JOLIJO、Riviera Sapporo、Bar Grattacielo Sapporo、海味はちきょう 本店、キリンビール園、Sweets Bar Melty、札幌ラーメン 悠-はるか-、Bunny’s Bar million、Music & Bar Strawberry Jam、Bar MOON BEAMS、THE BOM BA YE、串鳥番外地 東急プラザ店、路地裏 炉端さわけん、金魚姫、ししドア、焼肉 みなほっ、Heavy Metal Bar R-BOTTOM、松寿司 本店、ラウンドワン 札幌すすきの店

プロジェクト参加アーティスト(ススキノオールスターズ):
○ボーカル ()内は所属店:SOICHIROU(CROSS ROADS)、HIRO(STINGRAY)、JILL(NOX)、Q(B×ATLES)、SHIORI(la fiesta)、ESMIE(Songbird)、NORI(ナイトイン21世紀)、KOHZI(ナイトイン21世紀etc)
○バンド/Gap’s:ギター:TSUKASA(ナイトイン21世紀etc)、ベース:HIROSHI、ドラム:Gussan(ナイトイン21世紀etc)、キーボード:TOMO、TALK BOX:LiL‘J
○プロデュース:MACH/ナイトイン21世紀

ジモト☆地元のサイト(販売サイト):https://susukino.shop/
発売日:2020年9月10日予約受付開始、2020年10月21日全国販売予定

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