大田原ほっこりホームビデオ/大田笑市

栃木県大田原市

 

 

作品タイトル:大田原ほっこりホームビデオ/大田笑市
クレジット:(C)大田原市
動画・写真・情報提供:大田原市役所
配信の使用許諾権:地ムービー

ロケ地:栃木県大田原市

ロケーション撮影(ロケ撮影場所):
hikari no café 蜂巣小珈琲店、黒羽観光やな、那須野ヶ原カントリークラブ、大田原図書館(トコトコ大田原内)、道の駅那須与一の郷、なかがわ水遊園、中国料理応竜、大田原市ふれあいの丘天文館、旧寒井小学校

動画に出てくるご当地グルメ
スコーン(hikari no café)、とうがらし餃子(中国料理応竜)、ジェラート(道の駅那須与一の郷)、鮎の塩焼き(黒羽観光やな)

参加した団体・学校:
大田原市内小学校の子どもたちとその父兄、大田原市民の皆さま

動画制作でのエピソード:
・本動画で描かれているのは、子育てをきっかけに新たな土地・大田原市への移住を決めた3人家族。大田原市の豊かな自然の中で育った子どもの想像力を、CGや遠近法で撮影した“ビックリ動画”風に表現し、「子どもの笑顔が育つまち」をコンセプトとした内容に仕上げています。また、すべて“スマートフォンのみ”で撮影することで、ホームビデオ感を強調しています。

・撮影場所はすべて大田原市民なじみの場所で、市内おすすめスポットとなっています。そんな大田原市での日常生活に、子どもの想像力を重ね合わせ、普段見慣れた風景をファンタジーの世界に変えてみました。水族館で水槽越しにアロワナを捕まえたり、とうがらし餃子を食べて火を吹いたり、ゴルフ場がゲームの世界に変わったりと、子どもが想像した世界が現実になり、動画を観た大人も童心にかえって、「にっこり、ほっこり」できる表現を取り入れています。撮影場所ごとの詳しいエピソードは、「大田原市魅力サイト/大田笑市(http://ohtawara-miraijyuku.jp/pr/)」で発信しています。

・主役の3人家族は移住者の設定です。それ以外の出演者はすべて大田原市民が演じています。特に小学校編で体操をしている子供たちはノリノリの元気いっぱいで、まさに「子どもの笑顔が育つまち」そのものの光景でした。

地域ばなし:
大田原市は、栃木県の北東部に位置し、東京から約90分、那珂川(なかがわ)や箒川(ほうきがわ)をはじめとする水に恵まれた、緑が豊かなまちです。

過去にロケ撮影のあった映画(ロケ地):
アルゼンチンババア』(大田原市:大野放牧場(おおやほうぼくじょう)
『魁!男塾』(大田原市:旧須賀川小学校)
『朱奪い、紫』(大田原市:浄法寺桃雪邸跡)
那須少年記』(大田原市:旧須賀川小、那須神社等)
『ノイズリダクション』(大田原市:湯けむりふれあいの丘)
『ここにいるよ』(大田原市:旧須賀川小学校)
『森山中教習所』(大田原市:旧須賀川小学校)
そして泥船はゆく』(大田原市:JR野崎駅、なかがわ水遊園、王冠ボウル、珈琲専科 茶羅、ふれあいの丘 シャトー・エスポワール、パーラー チャンピオン、紫塚洋蘭園、garage T.S.R、大田原市役所)
プールサイドマン』(大田原市:大田原市屋内温水プール、黒羽中学校屋内温水プール)

大田原市のおいしいグルメ

ジモト☆地元のサイト:大田原市

ジモト☆地元のサイト:大田原市魅力サイト/大田笑市

ゆかりの地図

大田原市:黒羽観光やな
36.880773,140.120945

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インタビュー
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